医師国家試験・医師予備試験       

◆新着情報◆
◆第114回医師国家試験の施行の発表がありました。
※詳細は、第114回医師国家試験の施行 を参照。
試験日は、令和2年2月8日(土)、2月9日(日)です。
(2019.07.01) 

◆令和元年度医師国家試験予備試験の施行の発表がありました。
※詳細は、令和元年医師国家試験予備試験の施行 を参照。
第1部試験日は、令和元年6月14日(金)です。
第2部試験日は、令和元年9月20日(金)です。
(2019.05.07) 

医師国家試験受験資格認定
医師予備試験対策:問題演習講座
 2020年医師予備試験に向けて予備試験対策問題講座をスタートします。
 受験勉強には、期限とレベルがあります。試験日までに問われる範囲の合格基準を上回る学力が目標です。
 出題者はその科目の重要なところを問題として問います。
 受験対策は、問題から確認します。試験範囲の問題を解いて、不明の部分を調べ、確認把握していく受験勉強です。丁寧に確認していくことが合格につながります。
 前半は、内科の基礎、医学の復習を目的に問題から確認を行い、後半1月からは、1部試験科目、試験形式問題演習を行います。1部試験の後は、産婦、小児、マイナーの2部対策問題演習と進めます。
 海外の医科大学を卒業された方の医師予備試験受験に、必要なものは日本の試験を受ける、勉強できる日本語理解力と日本語の問題への対応力です。
 問題を多く解くことで、忘れた知識の戻しと日本語対応力、解答力を増強する必要があります。
― 問題演習からの受験対策が効率的です。
<問題演習からの受験対策です>
  問題を解答し― 誤答、不明部分を調べる― 試験の範囲をすべてやる。
 1.試験の範囲をカバーしていること
 2.試験に向けて、スケジューリングをしていること
 3.通信受講としました。― 自分の時間で勉強ができる。計画が立てられます。
 ご不明の点は、お問い合わせください。
                    
                    2019年8月 松浦研究所通信教育部